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ストレッチポール ハーフの「良い所・悪い所・類似品との違い」など

(最終更新日:

ストレッチポール ハーフ

Aさん

「買う前に使い方や具体的に何ができるのか知っておきたい。」
「ストレッチポール ハーフと類似品、どっちを買うか迷う。」
「効果に違いがなければ安い類似品を購入したい。」

このような方へ「ストレッチポール ハーフのメリット・デメリット・類似品との違い・口コミ・使用方法」などについて詳しく解説します。

この記事をご覧いただければ「ストレッチポール ハーフを購入するべきか」参考になると思います。

ぜひご覧ください。

ストレッチポール ハーフを知らない方へ

ストレッチポール ハーフを知らない方へ

ここでは、ストレッチポール ハーフのことを知らない方へ、

について紹介します。

ストレッチポールEXと同じ効果が期待できる

ストレッチポール ハーフは、ストレッチポールEXと同じように下記のような効果が期待できます。

  • 筋肉が緩みカラダが動かしやすくなる。
  • 猫背・巻き肩など姿勢の改善・予防。
  • 肩こり・腰痛など慢性的な症状の改善・予防。
  • 呼吸がしやすくなる。
  • 疲労回復。
  • 寝付きが良くなり睡眠の質が上がる。

ストレッチポールEXとは「一般的なストレッチポール」のことを言います。ストレッチポールをご存じない方や効果について詳しく知りたい方は下記の記事をご覧ください。

ストレッチポールEXの「効果・メリット・デメリット・口コミ・類似品との違い」などについて詳しく紹介してます。

ストレッチポールEXについての記事はこちら

幅広い方にオススメ

ストレッチポール ハーフは、幅広い方にオススメの道具です。

  • 一般的なストレッチポールEXや、少し細めに作られているMXに仰向けに乗った時に、バランスがとりづらい方やカラダが痛い方。
  • もっと負荷を上げてトレーニングやストレッチを行いたい方。

様々な使い方ができますので、目的によって用途が大きく変わります。

どのような使い方ができるのか?詳しくは「ストレッチポール ハーフの使い方」で紹介しています。

ストレッチポールEXとの違いなど特徴について

ストレッチポール ハーフは、下記のような特徴があります。

  • 2つで1セットになっている。
  • かまぼこの形をしている。
  • EXやMXと比べると小さくて軽いため持ち運びがしやすい。
  • EXと同じ素材を使用している。
  • EXやMXと同じように「ベーシックセブンや肩甲骨・股関節・背中などのエクササイズ」を行うことができる。※やり方は後述

また、ストレッチポール ハーフは「ハーフカット・ハーフポール」と言われたりもします。

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ストレッチポール ハーフを使うメリット

ストレッチポール ハーフを使うメリット

ここでは、ストレッチポール ハーフを使うメリットを4つ紹介します。

1「バランスが取りやすい」

1つ目のメリットは「バランスが取りやすい」ことです。

先程もお伝えしましたが、ストレッチポール ハーフは2つで1セットになっており、かまぼこの形をしています。

基本的に平らな面を下向きに床におき、2つのストレッチポール ハーフを縦に並べ、その上に仰向けに乗って使用します。

2つのストレッチポール ハーフを縦に並べて仰向けに乗って使用する

上の画像のようにストレッチポール ハーフはEXやMXと比べると高さがない分、安定感が増しバランスがとりやすくなります。また、カラダと床の距離が近くなりますので、カラダにかかる負荷も軽くなります。

ですから「EXやMXに仰向けに乗った時にバランスがとりずらい方や、負荷がかかりすぎてカラダが痛い方」にオススメです。

インストラクター

ご高齢の方や姿勢の崩れがひどい方は、まずはストレッチポール ハーフを使用し、慣れてきましたらEXやMXにステップアップする流れがオススメです。

2「負荷を上げてトレーニングができる」

2つ目のメリットは「負荷を上げてトレーニングができる」ことです。

例えば「プッシュアップ(腕立て伏せ)」を行う際に、ストレッチポール ハーフの平らな面を下向きに床にき、その上に手を乗せて行うと高さがでる分、深くまでカラダを下ろせる(可動域が広がる)ようになるため、負荷を上げてトレーニングが行なえます。

また、ストレッチポール ハーフの平らな面を上向きに床におき、その上に手を乗せて行うと腕が不安定になるため、より負荷を上げてトレーニングが行なえます。

ストレッチポール ハーフでプッシュアップ

他にも「ヒップリフト・スクワット・体幹トレーニング」など、たくさんの種目で負荷を上げてトレーニングが行なえます。

ヒップリフト・スクワット・体幹トレーニン

自宅でトレーニングを行う際は、ダンベルや水の入ったペットボトルなど、重りを持って負荷を上げることが多いですが、ストレッチポール ハーフは、可動域を広げたり手元や足元を不安定にしたりすることで負荷を上げることができます。

インストラクター

自宅でもっと負荷を上げてトレーニングがしたい方にオススメです。

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3「負荷を上げてストレッチができる(バリエーションが増える)」

3つ目のメリットは「負荷を上げてストレッチができる(バリエーションが増える)」ことです。

例えば、一般的に紹介されている道具を使わずに行う「下記画像のふくらはぎのストレッチ」は、アキレス腱を伸ばすように片方の脚を後ろに引いてふくらはぎを伸ばします。

ふくらはぎのストレッチ

もちろんこの方法でもふくらはぎを伸ばすことはできますが、ストレッチポール ハーフを使うとより効果的に伸ばすことができます。

ストレッチポール ハーフの平らな面を下向きに床におき、その上に伸ばしたい方の足を乗せます。そして、ゆっくり体重をかかとにかけていくと、しっかりふくらはぎを伸ばすことができます。

しっかりとふくらはぎの筋肉を伸ばすことができる

また、伸ばしていない方の脚の位置を前に移動させるとストレッチの負荷を強めることができます。

ストレッチの強度を強める

ストレッチポール ハーフの平らな面を上向きにして行うこともできます。

ストレッチポール ハーフの平らな面を上向きにしてふくらはぎを伸ばす。

このストレッチは、辞書や電話帳など分厚い本を使って行うこともできますが、ストレッチポール ハーフは表面がアーチになっていますので、かかとに体重がかけやすくストレッチがやりやすいメリットがあります。

分厚い本を使ってふくらはぎを伸ばす

他にも「前もも・外もも・内もも」など、様々な部位を負荷を上げてストレッチが行なえます。

前もも・外もも・内もものストレッチ
インストラクター

負荷が強ければいいというわけではありませんが、ストレッチのバリエーションを増やしたい方などにオススメです。

4「ストレッチがしやすくなる」

4つ目のメリットは「ストレッチがしやすくなる」ことです。

例えば、一般的に紹介されている道具を使わずに行う「下記画像のもも裏のストレッチ」は、もも裏が硬いとなかなか思うようにストレッチができません。

もも裏のストレッチ

このストレッチは、床に座った時に骨盤が後ろに傾かないようにキレイに立たせ、その状態でカラダを前に倒さないとしっかりもも裏を伸ばすことができません。

しかし、分かっていても、もも裏が硬い方は脚を前方に伸ばした状態で床に座ると骨盤が後ろに傾いてしまいます。

床に座った時に骨盤がキレイに立つとは左の画像のことです。骨盤が後傾するとは右の画像のことです。

骨盤がキレイに立つ or 骨盤が後継

実際にやっていただいて、なかなか骨盤がキレイに立たない方はもも裏が硬いことが考えられます。

このような時に、ストレッチポール ハーフを使うともも裏が伸ばしやすくなります。

ストレッチポール ハーフの平らな面を下向きに床にきその上に座ると「骨盤の位置が高くなる・ストレッチポール ハーフの表面がアーチになっているため骨盤が前傾しやすくなる」などから、骨盤がキレイに立ちやすくなります。

そして、その状態でカラダを前に倒すともも裏をしっかり伸ばすことができます。

ストレッチポール ハーフで裏もものストレッチ

他にも「内もも・お尻・股関節」など、様々な部位のストレッチがやりやすくなります。

内もも・お尻・股関節のストレッチがしやすくなる

※個人差やストレッチの種目によりますが、カラダが硬い方は床に座って行うよりもストレッチポール ハーフに座って行ったほうがやりやすくなります。

インストラクター

思うようにストレッチができない方にオススメです。

また「フレックスクッション」もオススメです。

フレックスクッションとは、骨盤の歪みを整えるためのエクササイズ道具です。(※骨盤以外の使い方もできます。)

座るところが傾斜になっているため、ストレッチポール ハーフよりも骨盤がキレイに立ちやすくなります。ストレッチをメインに使用する道具を探している方は、フレックスクッションがオススメです。

フレックスクッション

下記の記事で詳しく紹介していますので、興味のある方はぜひご覧ください。

フレックスクッションについて詳しく知りたい方はこちら
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ストレッチポール ハーフのデメリット

ストレッチポール ハーフのデメリット

ストレッチポール ハーフは、一般的なストレッチポールEXや、細めに作られているMXと比べると、仰向けに乗った時にバランスがとりやすくカラダに優しい道具です。

これは、EXやMXに仰向けに乗るとバランスがとりづらい方やカラダが痛い方にとっては良いことなのですが、その反面カラダにかかる負荷が下がりますので、EXやMXと比べると姿勢改善の効果が下がってしまいます。

とはいっても、全く効果がないわけではありません。

まずは、ストレッチポール ハーフを使用し小さい負荷で筋肉を緩め、慣れてきましたらEXやMXを使用するというステップを踏むのが理想になります。

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ストレッチポール ハーフと類似品どちらが自分に合っているか分からない方へ

ストレッチポール ハーフと類似品どちらが自分に合っているか分からない方へ

ここでは、ストレッチポール ハーフと類似品どちらが自分に合っているか分からない方へ、

について紹介します。

選ぶポイント

ストレッチポール ハーフと類似品の大きな違いは「価格と素材」です。

価格素材
ストレッチポール ハーフ7,150円(税込み)EPE
類似品 約2,500円〜4,000円EVA

ストレッチポール ハーフは類似品と比べ少し価格が高いですが、その分素材にこだわって作られています。

素材について 強度・粘度・耐久性に優れた「EPE(発泡ポリエチレン)」を使用し、仰向けに乗った時に適度な反発力を実現しています。(※この素材で製造できるのはストレッチポールのみとのことです。【公式サイトより抜粋】)

素材が硬すぎると、カラダがリラックスできず効果があらわれにくくなります。また、カラダが痛くなる方もいらっしゃいます。

逆に素材が柔らかすぎると、変形してしまいカラダがリラックスできません。

個人差はありますが、素材によって効果が変わりますので素材は重要です。

しかし、素材にこだわっているからと言って全ての人にストレッチポール ハーフが合うわけではありません。中には合わない方もいらっしゃいますし、素材は関係ないと言う方もいらっしゃいます。

ただ、素材にこだわっている分、類似品と比べると多くの方に受け入れやすい商品だと思います。

上記のように素材は重要ですが「負荷を上げてトレーニングやストレッチをすることが目的の方」は、あまり関係ありません。

もちろん素材が良いことにこしたことはないですが「仰向けに乗って使用することが目的の方」と比べると、あまり素材にこだわる必要はないと思います。

私は同じブランドで揃えたいのと、ストレッチポールの効果を実感していますので、ストレッチポールEXとストレッチポール ハーフを持っていますが、

  • 少しでも費用を抑えたい方で、負荷を上げてトレーニングやストレッチをすることが目的の方は「類似品」でもいいと思います。
  • 価格より素材を優先したい方、仰向けに乗って使用することが目的の方、既にEX or MXをお持ちの方で同じブランドで揃えたい方は「ストレッチポール ハーフ」がオススメです。
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下記の商品が類似品です。私はこちらの商品を使ったことがありませんので効果の程は保証できません。レビューなどをみて参考にしていただければと思います。

リセットポール ハーフカット 2本組
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東急スポーツオアシス
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Ms. RAJA 2本セット ハーフカット ヨガポール
stan ストレッチ用ポール フォームローラー ハーフ

ストレッチポール ハーフの口コミ

下記に楽天とアマゾンの口コミのリンク先を載せておきますので、直接ご確認ください。

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ストレッチポール ハーフの使い方

ストレッチポール ハーフの使い方

ここでは、ストレッチポール ハーフの、

について紹介します。

ストレッチポール ハーフの正しい乗り方

最初に、ストレッチポール ハーフの正しい乗り方についてご説明します。乗り方を間違ってしまうと、しっかりと効果があらわれませんのでお気をつけください。

正しい乗り方

1.ストレッチポール ハーフ2つを縦向きに一直線になるように床におく。身長が高い方はストレッチポール ハーフを離して床におく。

ストレッチポール ハーフ2つを縦向きに置く

※チャックがついている方を外側に向ける。

2.頭がストレッチポール ハーフからはみ出さないように背中をのせて、手足は楽な位置におく。この時に「後頭部・胸椎 = きょうつい(胸の背骨)仙骨 = せんこつ(骨盤)」の3点がストレッチポール ハーフに当たるように乗る。

ストレッチポール ハーフに仰向けで乗る

※カラダがポールから落ちないように安定させて力を抜いてリラックスさせる。

脚が内側に入らないように気をつける。

脚が内側に入らないように気をつける

エクササイズによって使い方は変わりますが、これがストレッチポール ハーフの基本的な乗り方になります。

ストレッチポール ハーフで「ベーシックセブン」をする方法の紹介

ここでは、ストレッチポール ハーフで「ベーシックセブン」をする方法について紹介します。

ベーシックセブンとは?骨格や筋肉を整えて、思うようにカラダが動く」本来の正しい状態へ近づけるためのエクササイズです。

最初に予備運動を3種目おこないます。予備運動は「手や足を動かしそのポジションで静止して」筋肉をリラックスさせるエクササイズです。呼吸とアプローチしている部位を意識しながら行うようにしてください。

そして、メイン運動を7種目おこないます。メイン運動は「手や足を動かして」筋肉をリラックスさせるエクササイズです。アプローチする部位に振動が伝わるようにイメージしながら1つの1つの動きを意識して行うようにしてください。

効果を実感していただくために、エクササイズをはじめる前に「カラダを前後左右に動かす・ひねる」など行い、現在の自分のカラダの動きや左右差を認識してください、そして、エクササイズ後にカラダにどのような変化があらわれるのか、確認してみてください。

注意事項・秒数・回数など ※万が一エクササイズ中に、気分や体調が悪くなりましたらすぐに中止してください。
※1回の使用で10分〜15分を目安に行うようにしてください。やりすぎると関節が緩みすぎるカラダを痛める恐れがあります。(1日に何回かに分けて行うのは問題ないです。)
※秒数や回数を載せていますが、目安ですのでご自身の体調などに合わせて調整してください。

予備運動1「腕の運動」

やり方

ストレッチポール ハーフに乗り → 両腕を広げてキープする。胸まわりを意識する。(約15〜30秒

予備運動1「腕の運動」

予備運動2「股関節の運動」

やり方

ストレッチポール ハーフに乗り → 両脚を外側にたおして両足の裏を向かい合わせてキープする。股関節を意識する。(約15〜30秒

予備運動2「股関節の運動」

※向かい合わせた足の裏はにぎりこぶし1コ分くらい開ける。

右脚 → 左脚の順番で戻す。

右脚 → 左脚の順番で戻す

予備運動3「対角の運動」

やり方

ストレッチポール ハーフに乗り → バランスを取りながら、右脚を伸ばして → 左腕を広げてキープする。反対側もおこなう。(約15〜30秒

予備運動3「対角の運動」

※脚 → 手の順番で動かし、手 → 脚の順番で戻す。

以上で予備運動は終わりです。

次はメイン運動を7種目紹介します。

1「腕を回す床みがきの運動」

やり方

床をみがくように両腕をまわす。肩甲骨を意識して振動が伝わるイメージで行う。(約5〜15回

1「腕を回す床みがきの運動」

※肩甲骨・鎖骨の動きを意識しながら行う。

2「腕を持ち上げる肩甲骨の運動」

やり方

天井に向けて腕を伸ばして → 更に腕を引き上がる → そしてゆっくりと戻す。肩甲骨の動きを意識しながら行う。(約5〜15回

2「腕を持ち上げる肩甲骨の運動」

※ハーフポールから落ちないように気をつける。

※腕は少しおへそ側に傾けて上げる。

3「腕を広げる内外転の運動」

やり方

手の平を上に向けて両腕を広げて、ゆっくり戻す。肩甲骨の動きを意識しながら行う。(約5〜15回

3「腕を広げる内外転の運動」

※ひじが床から離れないようにする。

4「つま先を動かすワイパーの運動」

やり方

右脚 → 左脚の順番で脚を伸ばして → 足幅を骨盤の幅にして → カカトを立てて → 股関節を意識しながらつま先を開く閉じるを行う。(約5〜15回

4「つま先を動かすワイパーの運動」

※膝はできる限り伸ばしてリラックスさせる。

5「脚を曲げ伸ばしして膝をゆるめる運動」

やり方

脚をリラックスさせてカカトを立てて → 足幅を骨盤の幅にして → 膝を少し外側に向けて曲げ伸ばしをする。股関節を意識しながら行う。(約5〜15回

5「脚を曲げ伸ばしして膝をゆるめる運動」

※カカトの位置があまり変わらないように軽めに膝の曲げ伸ばしをする。

6「小さく左右にユラユラする運動」

やり方

全身でカラダを小さく左右にユラユラする。リラックスできるリズムでゆれる。(約15〜30秒

6「小さく左右にユラユラする運動」

※小さく揺れる

7「呼吸運動」

やり方

全身がリラックスしていることを感じながら、静かな呼吸をする。(約15〜30秒

7「呼吸運動」

※カラダがリラックスしていることを感じる。

以上で「ストレッチポール ハーフのベーシックセブン」終わりです。

エクササイズ後は、急に起き上がるのではなくて、ゆっくりストレッチポール ハーフから降りるようにしてください。

そして、カラダを「前後左右に動かす・ひねる」など行い、エクササイズ前のカラダと比較して、変化を実感してみてください。

ストレッチポール ハーフで「ストレッチ・トレーニング」をする方法の紹介

ストレッチポール ハーフで「ストレッチ・トレーニング」をする方法については、下記の記事で詳しく紹介していますのでそちらをご覧ください。

前もも・裏もも・内もも・お尻・ふくらはぎ」など、様々な部位のストレッチ方法や「体幹・胸・太もも・お尻・ふきらはぎ」など、様々な部位のトレーニング方法について詳しく紹介しています。

自宅で負荷を上げてストレッチ・トレーニングをしたい方は、ぜひご覧ください。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

ストレッチポール ハーフは「EXやMXに仰向けに乗った時にバランスがとりづらい方や、カラダが痛い方」「負荷を上げてトレーニングやストレッチを行いたい方」など、幅広い方にオススメの道具です。

類似品がたくさん販売されていますので、どちらが自分に合っているか迷われると思いますが、

・少しでも費用を抑えたい方で、負荷を上げてトレーニングやストレッチをすることが目的の方は「類似品
・価格より素材を優先したい方、仰向けに乗って使用することが目的の方、既にEX or MXをお持ちの方で同じブランドで揃えたい方は「ストレッチポール ハーフ

がオススメです。

この機会にストレッチポール ハーフを購入して、理想のカラダづくりに励んでいただければと思います。

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